銘柄 タグの記事一覧 | FXレバレッジ規制でも安心のFX業者

アーカイブ : 「銘柄 」タグ

2014年12月CFD取引高ランキングを発表~全銘柄取引高第1位は日本225、第2位は原油

GMOクリック証券
2014年12月CFD取引高ランキングを発表
〜全銘柄取引高第1位は日本225、第2位は原油〜

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鬼頭 弘泰 以下:当社)は、2014年12月より外国株CFDの提供を開始以降、これまで以上に多くのお客様よりご好評いただいているCFD取引について、2014年12月の取引高ランキングを発表いたします。

2014年12月のマーケットは、世界的な需要減観測やシェールオイル増産などを背景に低迷していた原油相場が、11月末の石油輸出国機構(OPEC)による減産見送り決定を受け急落、12月以降も下落が続き、月初に69ドルだったニューヨーク原油先物は、月末には53.27ドルにまで原油安が進みました。

また、12月の日経平均株価は、米国景気回復や円安進行を背景に上昇して幕を開け、12月8日には7年4カ月ぶりに18,000円台を回復しました。その後、欧州株安や急激な原油安などを背景に中旬まで下落基調が続き17,000円台を割る場面もあったものの、円安進行や、原油安の一服などを受けて上昇し、17,450円77銭で大納会を迎えました。

このようなマーケットを背景に2014年12月の当社CFD取引高は前月比45.1%増となりました。CFD銘柄別では、12月に最も取引高が多かった銘柄は「日本225」、続いて「原油」、「米国30」となりました。

■当社CFD取引全銘柄の取引高ランキングは以下のとおりです。

総合ランキング
順位 銘柄 順位 銘柄
1位 日本225 6位 ドイツ30
2位 原油 7位 香港H
3位 米国30 8位 米国NQ100
4位 上海A50 9位 銀スポット
5位 金スポット 10位 米国S500

また、2014年12月より取扱開始した外国株CFDの取引高では、米・大手ハイテク銘柄のAppleが第1位、米・石油・天然ガスサービス会社のハリバートンが第2位、米・デルタ航空が第3位と米国株CFDがトップ3を占める結果となりました。中国株CFDでは、チャイナ・ライフ・インシュアランスが取引高第6位にランクインしました。

■外国株CFDの取引高ランキングは以下のとおりです。

外国株CFDランキング
順位 銘柄 順位 銘柄
1位 Apple 6位 チャイナ・ライフ・インシュアランス
2位 ハリバートン 7位 アリババ
3位 デルタ航空 8位 アルコア
4位 エクソンモービル 9位 ボーイング
5位 Facebook 10位 NIKE

当社は、今後も業界最低水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

≪GMOクリック証券公式Facebookページ≫

印刷用

GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

株式取引 2014年3月末の権利付銘柄のお取引について

■権利付最終売買日について

株主優待や配当金の権利を得るためには、権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有している必要があります。2014年3月末の権利付銘柄につきましては、3月26日(水)が権利付最終売買日となります。
※取引終了時間は、15:00です。現引・現渡は15:30までが当日受付となります。注文受付時間・取引時間の詳細はこちらよりご確認ください

3月26日(水) 3月27日(木) 3月28日(金) 3月29日(土) 3月30日(日) 3月31日(月)
権利付
最終売買日
権利落ち日   (非営業日) (非営業日) 権利確定日

※権利確定日・・・発行会社が定める決算期末日。株主名簿を確定する日。

【ご注意】
株主優待取りのためにクロス取引をされる場合、下記条件では、発注していただけませんので、ご注意ください。

・同一銘柄の買い指値注文と売り指値注文を出す。
・同一銘柄の買い注文と売り注文の数量が異なる注文を出す。

※クロス取引をされる場合は、必ず、寄付き前に発注してください。
※同一銘柄の買い(売り)指値と売り(買い)成行の注文は発注可能ですが、価格形成に影響を与えたり、出来高の水増しと判断できる対当売買となった場合は注意喚起の対象となる恐れがありますので、ご注意ください。
※当社では、同一銘柄での対当売買になりうる注文を出された場合には、エラーメッセージが表示されます。

■信用取引について

権利付最終売買日における信用取引に関しましては、下記の点にご注意ください。

<信用取引で買い建玉を保有されている場合>

  • 株主優待、配当金の権利は取得できません。信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。買い建玉を保有されている場合、配当落調整金のお受け取りとなります。
  • 決算期末等をまたいで建てられてた買い建玉には、名義書換料として1売買単位あたり52.5円(税込)が必要となります。
    ※ETFにおきましては、1売買単位あたり5.25円(税込)です。

<信用取引で売り建玉を保有されている場合>

  • 信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。売り建玉を保有されている場合、配当落調整金の支払いが発生いたします。支払い時期は銘柄によって異なりますが、権利確定日の2〜3ヶ月後が一般的です。
    ※当社では、配当落調整金を事前拘束していないため、不足金となる場合がありますので、ご注意ください。
  • 逆日歩が発生する場合があります。

■コーポレートアクション銘柄について

<画面表示について>
株式分割、株式併合等が行われる銘柄につきまして、当社では権利付最終売買日の大引け後に数量を、その日の夜間バッチで価格を調整しております。
そのため、権利付最終売買日の大引け後より、一時的に保有株式、保有建玉の評価額、評価損益等が正しく表示されなくなりますが、あらかじめご了承ください。翌朝に正しい数値が表示されます。

<株式分割銘柄について>
株式分割銘柄に関しましては、権利付最終売買日の翌営業日に売却されると日計り取引となりますので、ご注意ください。
※日計り拘束金(日計り取引で利益が出た場合の差金)が発生します。日計り取引の益金の現物買付余力への反映は、日計り取引の翌営業日となります。

信用取引における株式分割時の取扱いに関しましては、こちらより詳細をご確認ください

<単元未満株の取扱いについて>
株式分割等(※)により、単元未満株が生じた場合、当社では、売却、買取請求のみ承っております。
単元未満株の買付、買増請求は承っておりませんので、ご了承ください。
※株式併合、合併、株式交換等でも単元未満株が発生します。

単元未満株の売却、買取請求の手続きに関しましては、こちらより詳細をご確認ください

<コーポレートアクション銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左上[取引注意銘柄] 「コーポレートアクション」より、詳細をご確認いただけます。

■3月決算銘柄・株主優待銘柄の確認方法について

<決算銘柄の確認方法>
銘柄検索後の個別銘柄情報「株価情報タブ」の右下画面にて、決算期日等をご確認いただけます。

<株主優待銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左下[株主優待]「12月全一覧はこちらから」より、ご確認いただけます。

■権利落ち日について

<株主としての権利について>
権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有していた場合、権利落ち日に売却しても株主優待・配当金の権利を得ることができます。
※翌営業日の注文は、当日17:00より、受け付けております。注文受付時間・取引時間の詳細はこちらよりご確認ください。

<現在値・評価損益の表示について>
権利付最終売買日の大引け後、会員ページ【株式】-【保有株一覧】、会員ページ【株式】-【信用建玉一覧】、会員ページ【株式】-【余力確認】の現在値は、配当落ち、分割落ち等を考慮しない前日終値を表示し、評価損益も前日終値を元に計算されます。翌朝6:00より、基準値が表示されます。
なお、銘柄検索後の個別銘柄情報では、権利付最終売買日の大引け後のメンテナンス終了後より権利落ち日の寄付き前まで、配当落ち、株式分割落ち等の権利落ちを考慮した基準値が表示されます。

<逆指値注文について>
株式取引における寄付き前の逆指値注文では、発注時に「前日終値(前場引け値)」を条件として参照しており、即時執行する条件を指定すると、エラーとなり発注していただけません。
権利付最終売買日の大引け以降、権利落ち日の寄付き前までに逆指値注文を発注される場合には、権利落ちを考慮した基準値が条件として参照されますので、ご注意ください。

今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

株式取引 TOPIX100構成銘柄の呼値単位縮小について

2014年1月14日(火)より、TOPIX100構成銘柄のうち、1株の値段が3,000円を超える場合において下記の通り新たな呼値の単位が適用されます。
1月14日(火)約定分のご注文より呼値が変更されますのでご注意くださいますようお願い申し上げます。

■新旧対照

値段の水準 呼値の単位
改正前 改正後
3,000円以下 1円 1円
3,000円超 5,000円以下 5円 1円
5,000円超 10,000円以下 10円 1円
10,000円超 30,000円以下 10円 5円
30,000円超 50,000円以下 50円 5円
50,000円超 100,000円以下 100円 10円
100,000円超 300,000円以下 100円 50円
300,000円超 500,000円以下 500円 50円
500,000円超 1,000,000円以下 1,000円 100円
1,000,000円超 3,000,000円以下 1,000円 500円
3,000,000円超 5,000,000円以下 5,000円 500円
5,000,000円超 10,000,000円以下 10,000円 1,000円
10,000,000円超 30,000,000円以下 10,000円 5,000円
30,000,000円超 50,000,000円以下 50,000円 5,000円
50,000,000円超 100,000円 10,000円

東京証券取引所 TOPIX100構成銘柄に対する新たな呼値の単位の導入のお知らせ(PDF)

■TOPIX100 構成銘柄入れ替え時の期間指定注文について

<新たに組み入れられた場合>

期間指定の有効な指値注文は継続して発注されます。
縮小後の呼値単位で指値を変更する場合は、注文を取り消し後、新たに発注し直してください。

<除外された場合>

期間指定の有効な指値注文が変更後の呼値単位から外れる場合、当該注文は失効となります。
(指値が変更後の呼値単位にも該当する注文は、継続して発注されます)
失効となった場合は、注文履歴において「失効」、失効理由に「無効な呼値」と表示されます。
(スマートフォンアプリ(iClick株、株roid)の場合は「呼値無」と表示されます。)

TOPIX 100構成銘柄については、こちらよりご確認ください。

上記に伴い、2014年1月14日(火)より株式取引の「取引ルール」を一部変更いたします。
■現物取引 取引ルール(変更後の取引ルールは、1月14日以降にご確認ください。)
https://www.click-sec.com/corp/guide/kabu/gembutsu/rule/rule_gembutsu.html

■信用取引 取引ルール(変更後の取引ルールは、1月14日以降にご確認ください。)
https://www.click-sec.com/corp/guide/kabu/shinyo/rule/rule_shinyo.html

<変更内容>

6.注文失効
「・指値が呼値の単位から外れた場合。」を追記

今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

株式取引 2013年12月末の権利付銘柄のお取引について

■権利付最終売買日について

株主優待や配当金の権利を得るためには、権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有している必要があります。2013年12月末の権利付銘柄につきましては、12月25日(水)が権利付最終売買日となります。

12月25日(水) 12月26日(木) 12月27日(金) 12月28日(土) 12月29日(日) 12月30日(月)
権利付
最終売買日
権利落ち日   (非営業日) (非営業日) 権利確定日

※権利確定日・・・発行会社が定める決算期末日。株主名簿を確定する日。

【ご注意】
株主優待取りのためにクロス取引をされる場合、下記条件では、発注していただけませんので、ご注意ください。

  • 同一銘柄の買い指値注文と売り指値注文を出す。
  • 同一銘柄の買い注文と売り注文の数量が異なる注文を出す。
  • クロス取引をされる場合は、必ず、寄付き前に発注してください。
  • 同一銘柄の買い(売り)指値と売り(買い)成行の注文は発注可能ですが、価格形成に影響を与えたり、出来高の水増しと判断できる対当売買となった場合は注意喚起の対象となる恐れがありますので、ご注意ください。
  • 当社では、同一銘柄での対当売買になりうる注文を出された場合には、エラーメッセージが表示されます。

■信用取引について

権利付最終売買日における信用取引に関しましては、下記の点にご注意ください。

<信用取引で買い建玉を保有されている場合>

  • 株主優待、配当金の権利は取得できません。信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。買い建玉を保有されている場合、配当落調整金のお受け取りとなります。
  • 決算期末等をまたいで建てられてた買い建玉には、名義書換料として1売買単位あたり52.5円(税込)が必要となります。
    ※ETFにおきましては、1売買単位あたり5.25円(税込)です。

<信用取引で売り建玉を保有されている場合>

  • 信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。売り建玉を保有されている場合、配当落調整金の支払いが発生いたします。支払い時期は銘柄によって異なりますが、権利確定日の2〜3ヶ月後が一般的です。
    ※当社では、配当落調整金を事前拘束していないため、不足金となる場合がありますので、ご注意ください。
  • 逆日歩が発生する場合があります。

■コーポレートアクション銘柄について

<画面表示について>
株式分割、株式併合等が行われる銘柄につきまして、当社では権利付最終売買日の大引け後に数量を、その日の夜間バッチで価格を調整しております。
そのため、権利付最終売買日の大引け後より、一時的に保有株式、保有建玉の評価額、評価損益等が正しく表示されなくなりますが、あらかじめご了承ください。翌朝に正しい数値が表示されます。

<株式分割銘柄について>
株式分割銘柄に関しましては、権利付最終売買日の翌営業日に売却されると日計り取引となりますので、ご注意ください。

  • 日計り拘束金(日計り取引で利益が出た場合の差金)が発生します。日計り取引の益金の現物買付余力への反映は、日計り取引の翌営業日となります。

また、株式分割銘柄に関しましては、翌営業日に売却されると日計り取引となりますので、ご注意ください。

信用取引における株式分割時の取扱いに関しましては、こちらより詳細をご確認ください。

<単元未満株の取扱いについて>
株式分割等(※)により、単元未満株が生じた場合、当社では、売却、買取請求のみ承っております。
単元未満株の買付、買増請求は承っておりませんので、ご了承ください。
※株式併合、合併、株式交換等でも単元未満株が発生します。

単元未満株の売却、買取請求の手続きに関しましては、こちらより詳細をご確認ください。

<コーポレートアクション銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左上[取引注意銘柄] 「コーポレートアクション」より、詳細をご確認いただけます。

■12月決算銘柄・株主優待銘柄の確認方法について

<決算銘柄の確認方法>
銘柄検索後の個別銘柄情報「株価情報タブ」の右下画面にて、決算期日等をご確認いただけます。

<株主優待銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左下[株主優待]「12月全一覧はこちらから」より、ご確認いただけます。

■権利落ち日について

<株主としての権利について>
権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有していた場合、権利落ち日に売却しても株主優待・配当金の権利を得ることができます。

  • 翌営業日の注文は、当日17:00より、受け付けております。注文受付時間・取引時間の詳細はこちらよりご確認ください。

<現在値・評価損益の表示について>
権利付最終売買日の大引け後、会員ページ【株式】-【保有株一覧】、会員ページ【株式】-【信用建玉一覧】、会員ページ【株式】-【余力確認】の現在値は、配当落ち、分割落ち等を考慮しない前日終値を表示し、評価損益も前日終値を元に計算されます。翌朝6:00より、基準値が表示されます。
なお、銘柄検索後の個別銘柄情報では、権利付最終売買日の大引け後のメンテナンス終了後より権利落ち日の寄付き前まで、配当落ち、株式分割落ち等の権利落ちを考慮した基準値が表示されます。

<逆指値注文について>
株式取引における寄付き前の逆指値注文では、発注時に「前日終値(前場引け値)」を条件として参照しており、即時執行する条件を指定すると、エラーとなり発注していただけません。
権利付最終売買日の大引け以降、権利落ち日の寄付き前までに逆指値注文を発注される場合には、権利落ちを考慮した基準値が条件として参照されますので、ご注意ください。

今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

▲Page Top