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2014年 年間FX取引高 世界第1位!~2012年、2013年に続き3年連続で世界第1位を達成~

GMOクリック証券
2014年 年間FX取引高 世界第1位※!
〜2012年、2013年に続き3年連続で世界第1位を達成〜

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鬼頭 弘泰 以下:当社)は、2014年の年間FX取引高(売買代金)が世界第1位となりましたことを、お知らせいたします。なお、当社は、2012年、2013年においても年間FX取引高(売買代金)世界第1位を記録しており、3年連続で年間FX取引高世界第1位となりましたことを併せてお知らせいたします。

 

当社は、2006年10月の店頭外国為替証拠金取引「FXネオ」サービス開始以来、当社理念である「より安く、より使いやすく」を基に業界最小水準のスプレッドや利便性の高いサービスの提供を心掛けてまいりました。
2014年前半は外国為替相場のボラティリティが極端に低下し膠着状態が続いておりましたが、夏以降、円安進行によりボラティリティも上昇し、さらに2014年10月末の日銀による追加金融緩和のサプライズにより円安が大きく進み、年初に105円台からスタートしたドル円相場は12月には120円台にまで円安が進行するなど、外部環境の大きな変化が起きるなか、当社は店頭FX取引「FXネオ」におけるスプレッド縮小、ツールのバージョンアップ、各種キャンペーンの実施など、当社理念を貫いたサービス提供を行ってまいりました。

 

その結果、多くのお客様に当社をご愛顧・ご支持いただき、2012年、2013年に引き続き2014年においても、年間FX取引高における世界第1位獲得につながったものと考えております。

 

<当社取引高シェア>

※Forex Magnates社「2014年年間取引高調査報告書」において、2014年1〜12月のFX取引高(売買代金/ドル換算)1位を獲得。上記の図は、報告書に基づく世界上位10社のシェアであり当社にて作成。

 

■Forex Magnates(フォレックス・マグネイト)社について

2009年にFXの専門家であるMichael Greenbergが創業した、FXビジネスに取り組む人の為の電子業界誌。世界のFX関連ニュース、業者動向、取材記事、独自調査報告書などを提供しています。

 

▼Forex Magnates社のレポートの詳細は以下のページをご参照ください。

 

当社は、今後も業界最低水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

 

≪GMOクリック証券公式Facebookページ≫

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

2013年 年間FX取引高 世界第1位!~2012年に続き2年連続で世界第1位を達成~

GMOクリック証券
2013年 年間FX取引高 世界第1位※!
〜2012年に続き2年連続で世界第1位を達成〜

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:高島 秀行 以下:当社)は、2013年年間のFX取引高(売買代金)が世界第1位となりましたことを、お知らせいたします。なお、当社は、2012年年間についてもFX取引高(売買代金)世界第1位を記録しており、2年連続でFX取引高世界第1位となりましたことを併せてお知らせいたします。

 

当社は、2006年10月の店頭外国為替証拠金取引「FXネオ」サービス開始以来、当社理念である「より安く、より使いやすく」を基に業界最小水準のスプレッドや利便性の高いサービスの提供を心掛けてまいりました。
2012年12月の衆議院選挙以降は急激な円安局面となり、2013年4月の黒田日銀新総裁による金融緩和の決定や、1ドル100円台回復など、外部環境の大きな変化が起きるなか、当社は店頭FX取引「FXネオ」専用iPhoneアプリ『iClickFXneo』のリリース、スプレッドの縮小、各種キャンペーンの実施など、当社理念を貫いたサービス提供を行ってまいりました。

 

その結果、多くのお客様に当社をご愛顧・ご支持いただき、2012年に引き続き2013年においても、FX取引高における世界第1位獲得につながったものと考えております。

 

<当社取引高シェア>

※Forex Magnates社「2013年年間取引高調査報告書」において、2013年1〜12月のFX取引高(売買代金/ドル換算)1位を獲得。上記の図は、報告書に基づく世界上位10社のシェアであり当社にて作成。

 

■Forex Magnates社について

2009年にFXの専門家であるMichael Greenbergが創業した、FXビジネスに取り組む人の為の電子業界誌。世界のFX関連ニュース、業者動向、取材記事、独自調査報告書などを提供しています。

 

▼Forex Magnates社のレポートの詳細は以下のページをご参照ください。

 

当社は、今後も業界最低水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

 

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 高島 秀行
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

外為オプション取引 2013年12月の月次取引実績のお知らせ

外為オプション取引の2013年12月の月次取引実績をお知らせいたします。

■ラダーオプション
▽総取引金額に対する、総支払金額の割合
100.25%

▽取引口座に対する、損失発生口座の割合
69.33%

■レンジオプション(レンジインオプション、レンジアウトオプション)
▽総取引金額に対する、総支払金額の割合
98.69%

▽取引口座に対する、損失発生口座の割合
66.80%

総取引金額 :お客様の購入金額の合計額です。
総支払金額 :お客様への支払金額(転売金額、権利行使によるペイアウト金額)の合計額です。
取引口座  :月中に外為オプション取引の約定があった口座です。
損失発生口座:月間通算損益がマイナス(損失)になった口座数です。


過去の月次取引状況は、こちらよりご覧ください。
https://www.click-sec.com/corp/guide/fxop/atention/pdf/monthly_trading.pdf


今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

【2013年】各商品の年間損益額の確認方法について

2013年の各商品における年間取引報告書及び年間損益報告書につきましては、2014年1月に下記の通りご用意させていただきます。

■年間取引報告書及び年間損益報告書交付予定日

2014年
 1月 6日(月)電子交付 : FXネオ取引、くりっく365取引
 1月11日(土)電子交付 : 外為OP取引、CFD取引
 1月17日(金)郵送開始 : 株式取引
 1月20日(月)電子交付 : 先物・オプション取引

※株式取引は特定口座を開設し、2013年にお取引いただいている方のみ郵送されます。電子交付のご用意はございません。
※eワラント、外国債券は年間損益報告書が発行されないため、下記の損益確認方法にてご確認をお願いいたします。

■損益確認方法
上記報告書以外で各商品の年間損益額を確認する場合は、以下の「電子書類」および「精算表」にてご確認ください。

▽株式、先物・オプション、くりっく365、CFD、eワラント、外国債券
【マイページ】−【電子書類閲覧】−「取引残高報告書」「取引報告書兼預託金受領書(※)」
【マイページ】−【精算表】−【取引履歴CSV】

※くりっく365およびCFDは「取引報告書兼証拠金受領書」

▽FXネオ
【FXneo】−【電子書類閲覧】−「取引残高報告書」「取引報告書兼証拠金受領書」
【FXneo】−【精算表】−【取引履歴CSV】

▽外為オプション
【外為OP】−【電子書類閲覧】−「取引残高報告書」「取引報告書兼預託金受領書」
【外為OP】−【精算表】
【外為OP】−【購入履歴結果】-「ファイル出力(CSV.エクセル)」

■2013年度の課税対象取引となる日程

各商品の課税対象取引となる日程については以下をご覧ください。
https://support.click-sec.com/app/answers/detail/a_id/1071

■よくあるご質問
・税制リンク集
  https://support.click-sec.com/app/answers/detail/a_id/969
・年間取引報告書および年間損益報告書確認方法
  https://support.click-sec.com/app/answers/detail/a_id/1120
・取引残高報告書の見方を教えてください。
  https://support.click-sec.com/app/answers/detail/a_id/1118
・取引履歴CSVの見方を教えてください。
  https://support.click-sec.com/app/answers/detail/a_id/1119


今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

株式取引 2013年12月末の権利付銘柄のお取引について

■権利付最終売買日について

株主優待や配当金の権利を得るためには、権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有している必要があります。2013年12月末の権利付銘柄につきましては、12月25日(水)が権利付最終売買日となります。

12月25日(水) 12月26日(木) 12月27日(金) 12月28日(土) 12月29日(日) 12月30日(月)
権利付
最終売買日
権利落ち日   (非営業日) (非営業日) 権利確定日

※権利確定日・・・発行会社が定める決算期末日。株主名簿を確定する日。

【ご注意】
株主優待取りのためにクロス取引をされる場合、下記条件では、発注していただけませんので、ご注意ください。

  • 同一銘柄の買い指値注文と売り指値注文を出す。
  • 同一銘柄の買い注文と売り注文の数量が異なる注文を出す。
  • クロス取引をされる場合は、必ず、寄付き前に発注してください。
  • 同一銘柄の買い(売り)指値と売り(買い)成行の注文は発注可能ですが、価格形成に影響を与えたり、出来高の水増しと判断できる対当売買となった場合は注意喚起の対象となる恐れがありますので、ご注意ください。
  • 当社では、同一銘柄での対当売買になりうる注文を出された場合には、エラーメッセージが表示されます。

■信用取引について

権利付最終売買日における信用取引に関しましては、下記の点にご注意ください。

<信用取引で買い建玉を保有されている場合>

  • 株主優待、配当金の権利は取得できません。信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。買い建玉を保有されている場合、配当落調整金のお受け取りとなります。
  • 決算期末等をまたいで建てられてた買い建玉には、名義書換料として1売買単位あたり52.5円(税込)が必要となります。
    ※ETFにおきましては、1売買単位あたり5.25円(税込)です。

<信用取引で売り建玉を保有されている場合>

  • 信用取引の配当金の取り扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額(配当落調整金)として、口座内で受払いを行います。売り建玉を保有されている場合、配当落調整金の支払いが発生いたします。支払い時期は銘柄によって異なりますが、権利確定日の2〜3ヶ月後が一般的です。
    ※当社では、配当落調整金を事前拘束していないため、不足金となる場合がありますので、ご注意ください。
  • 逆日歩が発生する場合があります。

■コーポレートアクション銘柄について

<画面表示について>
株式分割、株式併合等が行われる銘柄につきまして、当社では権利付最終売買日の大引け後に数量を、その日の夜間バッチで価格を調整しております。
そのため、権利付最終売買日の大引け後より、一時的に保有株式、保有建玉の評価額、評価損益等が正しく表示されなくなりますが、あらかじめご了承ください。翌朝に正しい数値が表示されます。

<株式分割銘柄について>
株式分割銘柄に関しましては、権利付最終売買日の翌営業日に売却されると日計り取引となりますので、ご注意ください。

  • 日計り拘束金(日計り取引で利益が出た場合の差金)が発生します。日計り取引の益金の現物買付余力への反映は、日計り取引の翌営業日となります。

また、株式分割銘柄に関しましては、翌営業日に売却されると日計り取引となりますので、ご注意ください。

信用取引における株式分割時の取扱いに関しましては、こちらより詳細をご確認ください。

<単元未満株の取扱いについて>
株式分割等(※)により、単元未満株が生じた場合、当社では、売却、買取請求のみ承っております。
単元未満株の買付、買増請求は承っておりませんので、ご了承ください。
※株式併合、合併、株式交換等でも単元未満株が発生します。

単元未満株の売却、買取請求の手続きに関しましては、こちらより詳細をご確認ください。

<コーポレートアクション銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左上[取引注意銘柄] 「コーポレートアクション」より、詳細をご確認いただけます。

■12月決算銘柄・株主優待銘柄の確認方法について

<決算銘柄の確認方法>
銘柄検索後の個別銘柄情報「株価情報タブ」の右下画面にて、決算期日等をご確認いただけます。

<株主優待銘柄の確認方法>
会員ページ【株式】-【トップページ】画面左下[株主優待]「12月全一覧はこちらから」より、ご確認いただけます。

■権利落ち日について

<株主としての権利について>
権利付最終売買日の大引け時点で現物株式を保有していた場合、権利落ち日に売却しても株主優待・配当金の権利を得ることができます。

  • 翌営業日の注文は、当日17:00より、受け付けております。注文受付時間・取引時間の詳細はこちらよりご確認ください。

<現在値・評価損益の表示について>
権利付最終売買日の大引け後、会員ページ【株式】-【保有株一覧】、会員ページ【株式】-【信用建玉一覧】、会員ページ【株式】-【余力確認】の現在値は、配当落ち、分割落ち等を考慮しない前日終値を表示し、評価損益も前日終値を元に計算されます。翌朝6:00より、基準値が表示されます。
なお、銘柄検索後の個別銘柄情報では、権利付最終売買日の大引け後のメンテナンス終了後より権利落ち日の寄付き前まで、配当落ち、株式分割落ち等の権利落ちを考慮した基準値が表示されます。

<逆指値注文について>
株式取引における寄付き前の逆指値注文では、発注時に「前日終値(前場引け値)」を条件として参照しており、即時執行する条件を指定すると、エラーとなり発注していただけません。
権利付最終売買日の大引け以降、権利落ち日の寄付き前までに逆指値注文を発注される場合には、権利落ちを考慮した基準値が条件として参照されますので、ご注意ください。

今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

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